事業所一覧(会社情報)

神田通信機は、事業を通じて社会貢献をすることの前提に、社会の一員として地域コミュニティ・地域支援・環境・教育など、さまざまな分野で積極的なCSR活動に努めております。

活動内容

法令・社会ルールの遵守

企業の社会的責任を語るうえで、前提条件となるのがコンプライアンスです。

当社は、社員の行動指針として社団法人日本経済団体連合会が定めた「企業行動憲章」を遵守することを第一に掲げています。 企業が事業活動を進めていくうえで、法令や社会ルールから逸脱することは絶対にあってはなりません。近年では、社会システムの複雑化、経済のグローバル化などにより、コンプライアンスに関わるリスクは高まっています。

当社では、「コンプライアンスプログラム」による社内ルール整備、監視、監査、教育の強化を図るとともに、「社内通報制度」の社員への徹底・活用を図っています。

地域活動への参加

地域活動の一環として、地域の祭りや、催しものへ積極的に参加を行っています。

平成25年 神田祭りへ参加致しました。

神田祭りへの参加 神田祭りへの参加

気候変動キャンペーン「Fun to Share」への参加

神田通信機は、気候変動キャンペーン「Fun to Share」に参加しています。

環境省は、2014年から、これまでの地球温暖化防止国民運動に代わる新たな気候変動キャンペーンとして「Fun to Share」をスタートしています。

「Fun to Share」は、最新の知恵をみんなで楽しくシェアしながら、低炭素社会を作っていくための合言葉で、「目標に向けてガマンしながら必死に頑張るのではなく,毎日を楽しく暮らしながら,低炭素社会を作ろう」というキャンペーンです。

キャンペーンでは、具体的な活動として、夏の節電対策として「クールビズ」、アサガオなどの植物を育てて作る「グリーンカーテン」、朝早くから活動して夜はゆっくり休むというライフスタイル「朝チャレ!」などを推奨しています。

詳しくはFun to Shareオフィシャルサイトをご覧ください。

神田通信機のFun to Share宣言: クールビズで低炭素社会へ。

Fun to Share みんなでシェアして、低炭素社会へ。

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